台湾の食べ物と言えば“小籠包”

台湾の食べ物と聞かれたら何を1番に思いつきますか?台湾には美味しい食べ物がたくさんあり、食べ物を目的に台湾旅行に行く日本人も多いと思います。

 

台湾で有名な食べ物と言えば、マンゴー、火鍋、魯肉飯、などたくさんありますが、私が1番好きな食べ物は小籠包です!小籠包は日本でも食べることができますが、

台湾にはチェーン店やローカルなお店を含め、小籠包のお店がたくさんあります。

 

 

まず私が1番行くお店から紹介します。

これは、台湾の北の方にある淡水という街にあるお店で食べた小籠包です。私の通っている大学から近いため、週1くらいで通っています。皮を破ると中から肉汁が溢れ出し、とても美味しいです。

 

気になる値段ですが、10個入りで50元(約190円)

こんなにも美味しい小籠包が200食べることが出来るなんてとてもびっくりしました!

 

 

次に、普段見かける小籠包とは少し違った小籠包を紹介します。

このカラフルな小籠包は「楽天皇朝」というお店で食べることが出来ます。このお店はアジアの数ヵ国に進出しており、日本でも東京に1店舗あります。

気になる味ですが、トリュフ、フォアグラ、高麗人参、チーズ、ニンニク、スパイシー、オリジナルの8種類です。今まで食べていた味とは違う小籠包を楽しむことが出来ます。

値段は380元(約1200円)です。

 

このように台湾では、ローカルなお店から世界に進出しているお店まで、たくさんの小籠包

を楽しむことが出来ます。お店によって、味も値段も違うので、自分の好きなお店を是非見つけてみてください。いろんなお店に足を運び、自分の好きなお店を見つけるのも留学しているから出来ることであり、留学の楽しみの一つだと思います!

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